2017年09月24日

9月24日(日)ブッシュマスター定例会



本日は私ちゃんぽんがZ氏の代わりにゲームレポートをお届け致します。
※(Z氏チームの名称が不当にNGワードとして設定されている可能性が極めて高い為、チームの名称は敢えて伏せてあります。)






本日はガンショップFIRST様主催のブッシュマスター定例会に参戦してきました。
私は黄チームでの参戦です。






画像は本日の参加者の皆様。画像上部の謎の物体は撮影したスタッフの指と思われます。
(個人が特定出来そうな方のみ画像処理してあります。)






本日は月一恒例のNO GUN DAYでした。一切BB弾を発射する装置を持たず丸腰での参戦です。
何故ゆえ私が丸腰で参戦するのか、ブッシュマスターの常連様はよくご存じですので、敢えて説明する必要も無いと思います。
元々私は殆ど発砲しないプレイスタイルですが、おかげさまで月一恒例のNO GUN DAYは敵地潜入浸透スキルを向上させるにはうってつけの訓練日となっております。
ただ隠れて生存を目標にするのでは無く、フラッグGETを目標として積極的に行動しています。



と私が丸腰参戦になるのを期待していた輩がいると思いますが、そういう輩をみすみす喜ばせるのも癪に障るので本日はハイサイ2丁投入。


画像左 G&P CAR -15 DSG秒間44発仕様
画像右 G&P XM177E-2 セクカ5枚秒間40発仕様
サイクルが低めですが、ボアUPシリンダーを組み込んでハイサイながら高初速を狙った仕様となっております。






XM177E-2はベトナム戦争当時SOGによって現地改造された個体(XM177E-2アッパーとM16A-1ロアーの組合わせ)を再現してあります。






フルサイズストックになった事によりラージバッテリーサイズの11.1Vリポでの運用が可能となり、バッテリー残量を気にせずバリバリ撃てるよりゲーム向きの仕様となりました。
細かい所では、ハイダーに巻かれた異物防止のテープも再現してあります。






実は秒間50オーバーを目指したDSG2号機の製作にも着手しています。
今はちゃんぽん様のブログを間借りしている状態なので、DSG組み込みのポイントなど詳細までブログでご紹介することは出来ませんが、近日ゲームに投入予定!






一部ちゃんぽん様と私が同一人物とする意見があるようですが、全くの別人です。(ちゃんぽん様にはこの記事を書く旨、許可を頂いています。)
実家が県内のちゃんぽん様とは面識交流があります。
直近では、ちゃんぽん様がお盆で帰省した際にブッシュマスターでご一緒しています。
ちゃんぽん様は我々の活動内容、県内の事情に精通する信頼出来る人物です。


私が所有する複数の端末は全て管理者よりIPを認識ブロックされ、ログインはもちろん新規登録すら出来ない状態です。
新規に契約した端末、つまり全く異なるIPから立ち上げたブログも何故か管理者により即日削除されてしまいました。
つまり、現状私は新規にブログを立ち上げる事、ブログ内でチーム名、私のコードネームを使う事が出来ない状態にあります。
ブログを立ち上げる事が可能なら、ちゃんぽん様の手を煩わせることも無く、とっくにやっています。


皆さんが某掲示板でいくら騒いでも、『赤信号みんなで渡れば恐くない。』的発想で行動するあの連中には痛くも痒くもありません。
ミリブロのようなミリタリーやエアガンに関心のある人達なら、誰もが確実に目にするメジャーなメディアで公開発信されている情報には勝てっこ無いのです。
だから連中は我々のブログに驚異を感じ、ブログ削除を最優先として管理者に削除させる手段に出ました。
我々や我々のブログが連中にとって取るに足りない存在なのなら、管理者に対し削除依頼などせず、そのまま放置されていたはずです。


我々は誰もが何年も前から知っている事実を公然の下に明らかにしたに過ぎません。
しかし、事実を知っていながら誰一人として連中に異論を唱える勇気ある者は現れず、現場では長いものには巻かれろと云わんばかりに連中に対してペコペコしてきた人達にアレコレ意見される筋合いはありません。
見て見ぬフリをする者は連中と同罪なのです。


誰もが自分が一番かわいい。しかし、リスクを顧みず誰かがやらなければならなかった。
管理者によるブログの不当削除も全て想定の範囲内です。


我々は私的復讐や自らの利益の為には闘いません。
我々は諸君の隣人であり、代弁者であり、常に弱い立場の者の味方です。
諸君からどんなに非難されようとも、それはこの先も変わることはありません。







第1戦 黄B vs 赤E 0キル 赤勝利

今回は敵がEフラッグスタートなので、Cフラッグ付近での会敵も予想されましたが、いつも通りCフラッグ山頂への登頂を敢行!
Cフラッグを越えた辺りで軽微な抵抗に遭いましたが、Cフラッグ防衛の味方に任せて沼方向へ降下。

沼で敵のアンブッシュに遭遇し、沼を挟んで交戦。進行を阻まれる。
味方と応戦するも完全に不安材料を取り除く事が出来ず、沼地で終了コールを聞く。

少人数で敵を足止めすることが出来るアンブッシュはブッシュの濃い時期のブッシュマスターでは非常に有効な手段の一つです。
アンブッシュは基本待ちのプレイスタイルになるので読みが外れれば空振りに終わる可能性もありますし、ゲーマーには忍耐力も要求されます。







第2戦 黄E vs 赤B 2キル 赤勝利

初戦で敵の展開が比較的遅いと判断し、沼地からの登頂を敢行。味方も同時にDフラッグからの登頂を試みています。
尾根で先行した味方が敵ディフェンダーを撃破!

安全が確保出来た尾根に上がりDフラッグから登頂している味方を後方からバックアップ。
Cフラッグ付近で軽微な抵抗がありましたが、味方が驚異を排除し、約10名でラインを形成しBフラッグへ進軍。

私は左翼BF間のブッシュを警戒し、味方のバックアップ。ブッシュに潜む敵2名を撃破。
味方がフラッグ10mまで肉迫した時、終了コールを聞く。
後1分あれば、確実に味方がフラッグGET 出来ていた状況だけに悔しいゲームとなりました。

Bフラッグ攻略はブッシュのクリアリングがキモとなります。
ブッシュ内の掃射も有効ですが、ゲーム中盤から終盤となると味方がブッシュの中をフラッグに向け進んでいる可能性もあり、参加人数やゲームの進行時間によって攻略の難易度が変化します。






本日は所用により2ゲームのみの参戦となりました。
本日の参加者の皆様、ありがとうございました。
FIRST様、いつもありがとう。我々は常に感謝の気持ちを忘れない。


サバゲは相手があって初めて成立する遊びです。
当然、我々は参加者の皆様に敬意を払います。
しかし、マナーやモラルが欠如したチームやゲーマーは他参加者様の迷惑となるので、徹底的に糾弾されフィールドから追放されるべきと考えます。


支援者のちゃんぽん様、ゲームレポートの紹介ありがとうございました!
  

Posted by ちゃんぽん at 20:00

2017年09月19日

Wが投棄したBB弾について



全国のサバゲーマーの皆様お元気ですか?ちゃんぽんです。

私はZ氏のような文才も人を惹き付けるセンスやユーモアも持ち合わせておりません。
つたない文章ですが、Z氏や援護者様の活動を通じて自分にも何か出来ることは無いかと個人的に白川ダム公園に於けるWのサバイバルゲームについて環境問題の観点から色々と調べたことを書き綴っていきます。


これは援護者様のブログでも紹介されている白川ダム管理センター(奈良県)と天理市が連名で作成した看板です。
看板の第4項に

ゴミは持ち帰ってください。
とあります。



Z氏のブログでもWがサバイバルゲームで撒き散らしたBB弾が回収されずにそのまま公園に放置されている惨状が紹介されていました。
仮にWが使用したBB弾が生分解されるフルバイオ弾であったとしても完全に分解されるまで何年もの年月が掛かる訳です。
これは行政が看板で注意喚起しているゴミの放置に該当するのでは無いでしょうか?



BB弾が生分解されるまでに野鳥や小動物がエサと間違って誤飲、誤食する可能性は極めて高く、それら野鳥や小動物の胃の中でBB弾の成分が溶け出せば何らかの健康障害や最悪の場合は死亡もあり得るでしょう。
実はそういう事例が他地域で確認されています。
http://akinotaiinnorinshitaiken.ti-da.net/e5043450.html

上記URLは影書房より写真絵本『ぼくたち、ここにいるよ 高江の森の小さないのち』を出版されているチョウ類研究者アキノ隊員こと宮城秋乃さんのブログなのですが、「鳥の嘔吐物に、BB弾が11個入っていました。」との記述と画像があります。
野鳥や小動物によるBB弾の誤飲、誤食は私の仮定や推測の話ではなく、日本国内の公園で実際に起こっている問題であると言えます。

WはブログやSNSで

『出会いと環境に感謝。』
というフレーズを頻繁に用いていますが、Wの言う出会いとは平然と公園でBB弾をばら撒く仲間との出会いと公園でBB弾をばら撒いてもお咎め無しの社会環境に対しての感謝という意味なのでしょうか?



白川ダム公園のBB弾は未だに回収されておらず、行政はWのサバイバルゲームによって投棄されたBB弾の処理に関し、環境問題の観点からどのような見解を持っておられるのか近い内に白川ダム公園を管理する奈良県に質問状を提出して公式な回答を頂きたいと考えております。



余談ですが、国の天然記念物に指定されている奈良公園の鹿も心ない観光客が投棄した弁当のラップなどの異物を誤食して健康障害を引き起こしたり、死亡したりするケースが増えているようです。



画像は死亡した鹿の胃の中から取り出した異物です。
投棄した物に違いはあれど、全く同じ事がWによって人為的に行われています。
天然記念物に指定されている野鳥が白川ダム公園に飛来してBB弾を誤飲する可能性がゼロとは言い切れません。


仮に行政が投棄されたBB弾を撤去する場合、その撤去作業に使われる費用は私達国民から徴収した血税です。

Z氏もブログで
「白川ダム公園にBB弾を撒き散らしたWはBB弾を全て回収し、公園環境の現状回復をするべきである。」
と訴えていましたが、私もその通りだと思います。

ここまでWの白川ダム公園に於けるサバイバルゲームが社会問題となっているのにBMへの参加を許可し続ける運営の意図が全く理解出来ません。
運営にはWをBMに参加させる事によって得られるメリットでもあるのでしょうか?

Wが9/24のBMに何食わぬ顔で参加するとの情報も掴んでおります。
Wの問題行動は十分出入り禁止に値すると思っているゲーマーは日本全国にいるということを運営は強く認識するべきです。

最後に誰かが公園に撒き散らしたBB弾を回収する親子の姿が微笑ましい『きみともパパ』さんのブログURLです。
https://ameblo.jp/kimitomo-papa/entry-10759333287.html
小さなお子さんが公園に投棄されたBB弾を一生懸命回収しています。
Wは見習いなさい。

最後までお読み頂きありがとうございました。









補足

下記のような意見がありますので、補足させて頂きます。



「というかちゃんぽん氏は野鳥がBB弾を飲む云々言うてるけどそれ言うなら外のフィールド全てに抗議すべきよね
どこにでも野鳥はいるんですが、まさかフィールドはセーフとかいう視野の狭い考えしか出来ないわけじゃないよね」



『野外フィールドOK = 公共の公園でBB弾のばら撒きOK』という発想が出てくること自体、普通の人間の感覚ではありません。
とにかく論理の飛躍と言うか、あなたが自分の都合の良いように物事を歪曲し拡大解釈する歪んだ性格の持ち主なのは十分わかりました。

サバイバルゲーム専用フィールドとして営業許可が出ている野外フィールドや私有地などの野外プライベートフィールドで野鳥や小動物がBB弾を誤飲、誤食してもそれは不可抗力と言えるでしょう。
しかし、行政によってサバイバルゲーム自体が禁止され、本来その場所にBB弾が存在してはならない白川ダム公園でサバイバルゲームを行いBB弾を投棄する行為はマナー違反、環境破壊です。

2010年頃から常態的に白川ダム公園でサバイバルゲームを行ってきた事をZ氏の告発によって公然の下に明らかにされたにもかかわらず、「問題無し。」と反省する態度を一切見せないWにこの意味の違いは到底理解出来ないと思います。

行政も社会的通念として公共の公園でサバイバルゲームをしてはいけない事ぐらい常識の備わった人間なら誰にでも理解出来るだろうと、敢えて看板を設置していなかっただけに過ぎず、第三者に危険が及ぶ可能性があるサバイバルゲームは看板設置以前から禁じられていたはずです。
  

Posted by ちゃんぽん at 01:27

2017年09月11日

9月10日(日)ブッシュマスター定例会



何度ブログを立ち上げても管理者から削除理由の提示も無く、理不尽にも一方的にブログを削除され続けているZ氏の代わりに私ちゃんぽんがZ氏のゲームレポートをお届け致します。

日本国民には『知る権利』があります。
エアガン業界にとって都合の良い偏った情報のみを公開し、都合の悪い情報は遮断するといった管理者の行為は旧態然とした情報統制であり、国民の知る権利を侵害する民主主義の根底を揺るがしかねない大問題であります。



業界から干されるべきは行政を動かす社会問題の原因を作ったWであり、Wの行動を告発したZ氏では無いはずです。

メディアに携わる管理者がこのような行動を取る事に対し、激しい憤りと疑問を感じます。
Z氏のブログ削除は管理者による『国民の知る権利』『民主主義』への挑戦状なのでしょうか?

Z氏も過去のミリブロでこのように述べています。
以下Z氏ブログより抜粋です。


日本国憲法は米国から押し付けられた物である!
腹立たしい事だが、我々には現行法をもってしか対抗する手段がない。
よって、我々の誇りと名誉を回復する為には現行法も最大限に活用せねばならない!

基本的人権 憲法第21条 表現の自由で言論の自由は保証されているのだ!
我々や我々の賛同者に対し、正当な理由無しにブログ削除などという不当な制裁を加えるのならば、我々は憲法第21条の侵害を主張するのみである!

9月4日、食べログに於ける否定的内容の記事削除を店側が求めた裁判で、北海道地裁は「店側の要求を認めれば、他人の表現行為や得られる情報が恣意的に制限される事となり、店側の要求は到底容認出来ない。」との判決を下した!
司法がブログ削除の必要無しと認めたのだ!
この判決が全てを物語っている!


己の悪行を棚に上げ、管理者に対しZ氏ブログの削除要請をした者は己の恥を知りなさい。
当ブログが正当な理由無く削除された場合は、あらゆる手段を講じて徹底的に対抗します。
それでは、Z氏のゲームレポートをご覧下さい。
※(Z氏チームの名称が不当にNGワードとして設定されている可能性が極めて高い為、チームの名称は敢えて伏せてあります。)





本日はガンショップFIRST様主催のブッシュマスター定例会に参戦して来ました。
私は黄チームでの参戦です。






画像は黄チームの皆様。
(個人が特定出来そうな方のみ画像処理してあります。)






第1戦 黄B vs 赤F 1キル フラッグGET! 黄勝利


本日は裏取りが得意な常連チーム様が赤チームにおり、ダメ元一か八かでCフラッグへの登坂を敢行!
前回のゲームで、ただの山歩きとなってしまった教訓を活かして大外回りから沼地に降りる中外回りに変更。
Dフラッグで敵1名を発見。回避困難と判断して交戦を選択。撃破し、ミゾからEフラッグに前進。
Eフラッグ付近にも敵影は無く、ノーマークでゲーム中盤にFフラッグ2mの位置に潜伏することに成功。
FフラッグからAフラッグに続く稜線で敵味方が激しく撃ち合っており、その射撃音に紛れて一気にフラッグGET !



私がフラッグGET出来たのは味方が敵を引き付けておいてくれたお陰です。
黄チームの皆様ありがとうございました。
(ブッシュマスターのフラッグはペットボトルとなっております。)


ちなみに首からぶら下げているのはストップウォッチです。
私は常に時間を意識してプレイしています。






第2戦 黄F vs 赤B 0キル タイムアップにて引き分け


Fフラッグは、あまり得意なスタート位置では無いのですが、泣き言を言っても仕方無いので作戦を立てました。
ゲーム序盤はFフラッグ付近のブッシュに潜伏し、ある程度敵が減るのを待ちます。
ゲーム中盤、敵が減ったタイミングを見計らって山頂への移動を開始しましたが、山頂付近の敵に発見されパレットからDフラッグに続く稜線まで回避行動を取るも敵の追撃を振り切る事が出来ず、Cフラッグ山頂2方向からの射撃により善戦虚しくHITとなりました。


敵に発見された際に一旦登頂を諦め、沼地から中外回りでCフラッグから少し離れた尾根に登頂する判断をしていれば、敵は私をロストしていたでしょう。
尾根伝いに移動してCフラッグの敵に奇襲を掛ければ十分フラッグGETのチャンスがあっただけに、判断ミスが悔やまれます。
これを教訓に次回のゲームに活かしたいと思います。


赤チーム様の追撃と連携お見事でした。






本日は所用により2ゲームのみの参戦となりました。
本日の参加者の皆様、ありがとうございました。
FIRST様、いつもありがとう。私は常に感謝の気持ちを忘れない。


サバゲは相手があって初めて成立する遊びです。
当然、私は参加者の皆様に敬意を払います。
しかし、マナーやモラルが欠如したチームやゲーマーは他参加者様の迷惑となるので、徹底的に糾弾されフィールドから追放されるべきと考えます。
私が今更事細かく説明する必要も無く、あの者達に対する世間の非難の声は当然の反応と言えます。


支援者のちゃんぽん様、ゲームレポートの紹介ありがとうございました!
  

Posted by ちゃんぽん at 21:00

2017年09月11日

緊急速報!



次回WのBM参戦は9/24!
予想されるW側兵力WUダ親衛隊30名前後、車両20台前後。
BM駐車台数制限約40台を利用し、他参加者及びアンチW勢力のエントリーを最小に抑えるいつもの手口である。

W離脱者が続出しているが、公表はされていない。

メンバー減少に伴い、W友好チームR、NRから傭兵数名が助っ人として秘密裏に投入される可能性アリ。
アンチW勢力は、それら傭兵の動きにも十分注意されたし。
現に8/13BMでNRドラえもんの投入を確認。

W対策としては
①9/24BMにエントリーしない。
②早めにエントリーして、W30名オーバーのエントリーを阻止する。
運営がWの言いなり弱腰対応なので、現状での対抗策はこの程度しかありません。

仮にWの立場がZ氏や他ゲーマーなら、他参加者や社会に与える影響を考え、運営は確実に出入り禁止の措置を講じているでしょう。
Wが何をやっても野放し状態であるのは誰の目にも明らかです。

総員9/24はBMに照準を合わせろ!

バーベキューボーリングノミカイバドミントンFWS楽しかったですか?
そろそろ恒例のハロウィンパーティも企画願います。

持つべき者はア○友達です。出会いと環境に感謝。
お互い得意分野で頑張りましょう!

他地域やW友好チーム周辺にもZ氏の支援者はおります。
最早、Wの動向は全国サバゲーマーの関心事です。

アールグレイトワイニングベルガモットレガースW
  

Posted by ちゃんぽん at 19:30